ポンギーで一緒に働きませんか?(今回は女性限定)

ゲストハウスPongyi(ポンギー)ではスタッフ・アシスタントスタッフを募集しています。

給与の支給はありませんが、滞在するお部屋(スタッフ共有)は利用できます。

一緒にゲストハウスの仕事をしながらアジア支援(ミャンマー)をしませんか?

 

【アシスタントスタッフの仕事】

館内清掃やチェックイン業務、お客さんの対応(観光のご案内等)など、ゲストハウス運営に関する仕事を行います。

 

【条件】

・フリーアコモデーション(スタッフのシェアルーム)、もしくは通いで働ける方。

・シェアルームの都合上、今回は女性限定です。

・週4日以上で2ヶ月以上働ける方。(応相談)

勤務時間については応相談ですが、基本的にお掃除の時間(10:30~13:30)は入って頂くことになります。

*給与の支給はありませんが、フリアコの場合は、スタッフ共有部屋の家賃、水道光熱費の一部はこちらで負担致します。

(詳細は応相談)

 

【ポンギーが他の宿とちょっと違うところ】

ポンギーとはミャンマー語で「お坊さん」という意味です。

オーナーが以前、ミャンマーで僧侶の体験をして「自分が生き生き生きて、他に対して何か役に立てる生き方をしたい!」と思ったことがきっかけで、ゲストハウスにこの名前をつけました。

 

2009年のオープン以来、お宿代の中から100円をアジアの子供たちに寄付したり、アジアの村や孤児院で作られたグッズを売って、その売上を寄付したりしています。

今年の2月にはボランティア活動の一環として、オーナー含め、スタッフ全員(といっても3名ですが。。)でミャンマーの孤児院に行きました。

ポンギーはゲストハウスを運営しながら、「何か他の人に役立つことをしよう!」という想いで仕事をしています。

興味や想いがあれば、ボランティア活動の経験がない方でもOKです!

 

ミャンマーの孤児院支援のときのブログ

http://blog.pongyi.com/?eid=909612

 

 

応募方法→ こちら